モデルハウスオープンご来場、大変ありがとうございました。

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 センチュリー21が考える家「幾世代も住み継がれる100年住宅 UNITE」が浜松市中区富塚の佐鳴湖畔にオープンしました。

たくさんの方にご来場いただき、大変ありがたく感謝申し上げます。

ライフスタイルは15年周期で大きく変わると言われています。
結婚や子供の誕生はライフスタイルが変化する最もわかりやすい例でしょう。
子供が小さいうちは個室を必要としなくても、いずれは必要になってきます。その子供も成長しいずれは親離れしていくことになり、せっかくつくった個室も使わなくなってしまう場合があります。 家族の成長、または家族構成の変化よってライフスタイルは変わり、家の使い方も変化していくものなのです。
従来の住宅では親とその子供の2世代までしか考えずに設計していたため、25〜30年でライフスタイルに合わない建物になってしまいました。
その結果、住み替えや建て替えを選択せざるを得なくなっていたのです。
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100年住宅を作る際には、物理的に100年持たせるように強い建物をつくるということも当然ですが、なによりライフスタイルの変化に対応できるということが重要なポイントになります。
木造の箱型の住宅をモノコック2×4工法でつくることで地震にも負けない頑丈な躯体をつくり、十分なメンテナンスをしながら長持ちさせる。
そしてS&I設計で、自由に間仕切りを繰り返しながらライフスタイルの変化に対応する。
この2つがユニテが100年住宅である大きな要素なのです。

住宅をお考えの方は是非、モデルハウスに一度足を運んでみてください。